≪ Flanker 2.5x KeyCommand一覧 ≫

 

このページの内容は、Flanker 2.5 パッチを当てたときに Flanker 2 フォルダ内に生成されるファイル "KeyCommands.doc"を和訳し、私が分かる範囲内で誤りを訂正し、動作の分かりにくい説明に対しては若干の補足を加えたものです。

Flanker 2 はバージョンアップを経る毎に、少しずつキーアサインに変更があったり、新しい操作が追加されたりしています。これを機に、今一度ご自分のキーマップをご確認くださいませ。

 

キー

動作

プログラム 操作

Ctrl-Q ミッション終了、もしくはメインメニューからプログラム終了
Esc ミッションの一時停止、もしくはtrkファイル再生の停止 (トラックファイル再生を見ているときに、ユーザに機体のコントロールを許可する)
Ctrl-S サウンドのOn / Off
0 ミッション再生中にマイクをOnにして解説などを録音する
Ctrl-A 押すたびに、プログラム実行速度が2倍、3倍と加速する(trkファイル再生時の早送り機能としても有効)
S (実行時なら)一時停止/解除のトグル、(倍速実行時なら)実行速度を通常速度に戻す、(ミッションスタート時なら)実行開始

*注意!* シングルプレイミッションはどれも、 “S”を押すことでミッションが開始される。(2.5から、どのミッションも最初は一時停止状態でスタートするようになった)

Ctrl-M マルチプレイにおけるチャット機能

機体操作

Down Arrow 機首上げ
Up Arrow 機首下げ
Left Arrow 左へバンクを取る
Right Arrow 右へバンクを取る
Ctrl-. (ピリオド) トリム機首上げ(ピッチアップ)
Ctrl-; (セミコロン) トリム機首下げ(ピッチダウン)
Ctrl-, (コンマ) トリム左バンク(左ロール)
Ctrl-/ (スラッシュ) トリム右バンク(右ロール)
Z 左ラダー (飛行中), 左折 (地上走行中)
X 右ラダー (飛行中), 右折(地上走行中)
Ctrl-Z トリム左ラダー(左ヨー)
Ctrl-X トリム右ラダー(右ヨー)
H 高度安定モードOn / Off

(有効にして安定するまで若干時間がかかる。また解除後もトリム位置はリセットされず残ることに注意。)

Shift-M 現在鳴っている警報音のリセット
Ctrl-L 計器板のライト/翼端灯のOn / Off
Alt-V シングルプレイ時の不死モードの On/ Off

(対戦中や、プロテクトがかかったミッションでは動作しない)

K 「プガチョフ・コブラ」機動の実行
U 空母上で自機を発艦位置にセットする
Ctrl-T トリム設定をリセットし、初期状態に戻す

スロットル操作

J オートスロットル(可能な限り設定速度をキープするよう、スロットルを自動調整)のOn / Off
Page Up 段階的に推力を増やす
Page Down 段階的に推力を減らす
Key Pad + (Plus) 連続的に推力を増やす
Key Pad - (Minus) 連続的に推力を減らす

各種機構操作

B エアブレーキの 展開 / 格納
Shift-B エアブレーキを展開する
Ctrl-B エアブレーキを格納する
Ctrl-E,E,E 脱出 (Ctrlキーを押したまま、Eを3度押す)
E アクティブレーダー攪乱装置On / Off

(ECMは外付け。兵装選択でECMポッドが付いているパッケージを選択したときだけ有効。)

F フラップ 展開 / 格納
Shift-F フラップ展開
Ctrl-F フラップ格納
G ギア展開 / 格納
Ctrl-G 着艦用フック展開 / 格納

(Su-33 MiG-29k で有効, Su-27では無効)

P 滑走時減速用パラシュート展開

(Su-27で有効, Su-33MiG-29kでは無効)

Ctrl-P 折畳翼の展開 / 格納

(Su-33 MiG-29k で有効, Su-27では無効)

L 燃料投棄 (飛行中)、もしくは給油 (地上停止時)

(キーを押している間だけ有効。燃料投棄は、アフターバーナーを点火している間は無効)

Alt-L 燃料増漕タンクの投棄
W 地上滑走中、ギアブレーキを有効にする

(キーを押している間だけ有効。)

T 翼端スモークの On / Off
R 空中給油用管の展開 / 格納

(Su-33 MiG-29k で有効, Su-27では無効)

Navigationモード

~ (チルダ/半角全角) 次のウェイ・ポイントもしくは空港を選択
A オートパイロットのOn / Off
1 HUD,MFDをナビゲーションモードにする/ナビゲーションモードのサブモード(Navigation - NAV, Return Base - RTN, Landing - LNDG)切替

交戦モード

2 Beyond Visual Range - BVR(ロシア表記:DVB)モードにする/BVRモードのサブモード(TWS, ATKモード)切替。

AWACS機が居るときもこのモードにセットし、レーダーをOFFしたまま光電システムをON“o”キー)にする。ターゲットの後ろに回り込み、HUD上でカーソルをターゲットに重ねてTABを押し、ロックオンする。これで敵機に気付かれずにロックオン出来る。

3 近接空戦モード(Close Air Combat ? CAC(ロシア表記:BVB))の垂直方向策敵(Vertical Scan - VS)モード にする。

CACモードとは、他のシムで良く言われる「ACMモード」と同義。兵装パッケージの選択でも “CAC”というのは、IRミサイルを中心とした近接空戦用の兵装パッケージを意味する。

他のシムでは、Vertical Scanモードや後述のBoreモードはACMモードのサブモードとなっていることが多いが、Flanker2 では独立したCACモードとして実装されている。

4 近接空戦モード(Close Air Combat ? CAC(ロシア表記:BVB))の機首前方円錐範囲策敵(BORE(ロシア表記:STR))モードにする。
5 近接空戦モード(Close Air Combat ? CAC(ロシア表記:BVB))のヘルメット搭載ターゲット指示(HMTD(ロシア表記:SHLEM))モードにする。

ターゲットパッドロック視点と組み合わせて、近接空戦では非常に使い勝手の良いモードである。

ターゲットが自機の前方方向に位置していないと、ターゲットを囲む大きな太線の○に×マークが表示され、この角度ではターゲットをロックオン出来ないことを意味する。

6 遠距離ミサイル照準(LNGT(ロシア表記:FIO))モードにする。

“2” BVRモードで策敵→再度 “2”を押してTWSモードに移行→特定の一機上にターゲットカーソルを合わせて “TAB”キーを押しロックオン、という手順を踏むことなく、敵機が居る方向にだいたい機首を向け、TABキーを一発押すだけでロックオン出来る。

しかし、ロックオンした敵機以外のターゲット情報が得られないため、あまり使い勝手が良くない。

7 空対地 (GND(ロシア表記:ZEMLYA))モードにする。

全ての対地・対艦兵器(爆弾、対地・対艦ミサイル)は、このモードで投下・発射出来る。

8 無誘導投下(GRID(ロシア表記:CETKA))照準器モードにする。

地上ターゲットをロックオンすることなく、HUDに表示される固定照準器を使用して爆弾を投下するモード。命中率は悪い。

~ (チルダ/半角全角) 味方のAWACS機が居るときのAWACSモード(=BVRモード)や、対地攻撃モードにおいて、MFD上に表示されるターゲットを順に選択する
TAB 選択したターゲットのロックオン

BVRモードでは特定ターゲットの追尾開始。

CACモードではターゲット追尾のOn / Off

GNDモードではターゲットのロック。

Ctrl-TAB ターゲットロックオンの解除
Ctrl-H ヘッドアップディスプレイ (HUD) の色・明度変更(明るい黄色〜明るい緑色〜暗い緑色)

兵器操作

D 選択兵器の変更(対地・対空を問わず)
C Cannonを選択/解除
Q キーを押したときにチャフ・フレアを1組、同時放出

(チャフとフレアを別個に発射することは出来ない)

Shift-Q チャフ・フレアの残数がある限り、数秒おきに自動的に連続放出する操作の開始/終了
Spacebar 選択兵器の発射
Ctrl+W 空中では選択兵器の投棄(左右ペアで投棄)

地上ではミッション開始時に選択した兵器パッケージの再充填

2.51β6では、Join側でネットワーク対戦中にこの操作をすると、Host側が確実に異常終了してしまう。よってネットワーク対戦中は対空兵器、対地・対艦兵器に関わらず、投棄目的でのこのキーの使用禁止。ただし再充填目的では問題無いので使用可。

また、ALT+Lによる増漕投棄は問題無いので使用可。

by HUQ

Ctrl-V 選択兵器の一斉投下モードの On / Off

ネットワーク対戦時のCtrl+Wには前述の通り不具合があるので、対戦中に重い兵器を投棄して身軽になりたい場合は、投棄したい対地兵器を選択した上でCtrl+Vによって一斉投下モードをOnにし(HUD左下の兵器名が□の枠で囲まれる)、適当な目標を選択して、投下条件を満たす高度・速度で投下すると良い。

ただし慌てて、ダイブしながら投下し、更に機首を下げる等の行為を行うと自分が投下した爆弾に当って自爆することが多々あるので注意。

レーダー&光電システム

I レーダーOn / Off

ネットワーク対戦時、地上高度20m以下をキープして飛行している相手は、レーダー探索で検知することが出来ない。AWACSモードでも検知することが出来ない。

O BVR, CAC モードでは光電システム(EOS) On / Off

GNDモードでTV誘導兵器選択時は、TVシーカーのOn / Off

BVR, CACモードでは、いわゆる西側機のIRSTモードに等しい。

レーダーによる策敵と異なり、敵機に自機の位置をレーダー逆探知されることなくターゲットを捕捉する事が出来る。

20km程度以上離れた距離では、アフターバーナーに点火しているターゲットは用意に発見出来るが、スロットルを絞っているターゲットはごく近くに接近するまで探知しずらい。

TV誘導兵器は、 “KAB-”で始まり重さを表す数字が続く名前の爆弾等。

Ctrl-I レーダーアンテナ/EOSスキャナの向き位置を中央にリセットする
- (フルキーマイナス) MFD表示を拡大。日本語キーボードであれば "-"キー
+ (フルキープラス) MFD表示を縮小。日本語キーボードであれば "^"キー

BEYOND VISUAL RANGE (BVR) モード操作

Shift-; (セミコロン) レーダー/EOS策敵範囲を仰角方向にずらす
Shift-, (コンマ) レーダー/EOS策敵範囲を左にずらす
Shift-. (ピリオド) レーダー/EOS策敵範囲を俯角方向にずらす
Shift-/ (スラッシュ) レーダー/EOS策敵範囲を右にずらす
-; (セミコロン) HUD上のターゲット指示Boxを、下方向に移動させる
-, (コンマ) HUD上のターゲット指示Boxを、左方向に移動させる
-. (ピリオド) HUD上のターゲット指示Boxを、上方向に移動させる
-/ (スラッシュ) HUD上のターゲット指示Boxを、右方向に移動させる

CLOSE AIR COMBAT (CAC)モード操作

-; (セミコロン) レーダー/EOS策敵範囲を俯角方向にずらす
-, (コンマ) レーダー/EOS策敵範囲を左にずらす
-. (ピリオド) レーダー/EOS策敵範囲を仰角方向にずらす
-/ (スラッシュ) レーダー/EOS策敵範囲を右にずらす

GROUND (GND)モード操作

-; (セミコロン) レーダー/TVシーカースキャン範囲を手前側にずらす
-, (コンマ) レーダー/TVシーカースキャン範囲を左にずらす
-. (ピリオド) レーダー/TVシーカースキャン範囲を遠方側にずらす
-/ (スラッシュ) レーダー/TVシーカースキャン範囲を右にずらす

僚機への指示

End 僚機をミッションに派遣し、その後帰投を許可する
Del 僚機をミッションに派遣し、ミッション達成後、編隊を組ませる
Home 編隊を組ませる
Ins 密集編隊と散開編隊の切り替え
[ 自機がロックオンしているターゲットを攻撃させる
] 自機の背後を守らせる
\ 僚機への指示一覧のダイアログを出す

視点選択

F1 コックピット内部視点
Ctrl-F1 コックピット内部視点で、スティックの操作に応じて機体の進路が変わる方向に自動的に視界が移動する視点
F2 外部視点

押すたびにマップ上に居る全航空機の外部視点に切り替わる。

F3 フライ−バイ外部視点
F4 後方追尾外部視点
F5 空戦外部視点

現在選択されている機体から、周囲に居る敵機の方向を見やる視点。キーを押すたびに、近いところに居る敵機から、遠いところに居る敵機に目標が変わる。画面下部に、見ている敵機の情報が表示される。

F6 兵器を見る外部視点
Ctrl-F6 兵器からその兵器が目指しているターゲットの方向を見やる外部視点
F7 車両等、移動可能な地上オブジェクトを見る外部視点
F8 自機が目標にしているものを見る外部視点
Ctrl-F8 自機が目標にしているものから、自機の方向を見る外部視点
Shift-F8 自機から、自機が目標にしているものの方向を見る外部視点
F9 艦船を見る外部視点
Alt-F9 管制官 (LSO)の視点
F10 マップを上から見下ろした視点(AWACS視点)
F11 建造物・地形を見る外部視点
Ctrl-F11 現在のカメラ位置を固定しておいて、建造物・地形を見る視点に切り替える。F10キーでAWACS視点にし、見たい物を画面中央に移動させてからCtrl+F11視点に切り替えると、その場所からの建造物・地形視点になる。ただし、高度20kmを越えてはならない。
F12 静止オブジェクトを見る外部視点

視点操作一般

Ctrl-Home 外部視点で友軍のみ見えるようフィルタする。
Ctrl-End 外部視点で敵軍のみ見えるようフィルタする。
Ctrl-Delete 外部視点フィルタを解除し、全てのオブジェクトが見えるようにする。
Ctrl-Insert 外部視点で友軍にも敵軍にも属していないオブジェクだけが見えるようフィルタする。
Keypad Del 各視点で、ターゲットパッドロックの On / Off

(F1, F2, F6, F7, F8, F9, Alt-F9 LSO View, F11 Tower View で有効)

コックピット内部視点でのパッドロックは、パッドロック対象が自機から10km以内の距離に位置していないと有効にならない。

コックピット内部視点でのパッドロックは、視界内のどこかに見えているターゲットだけしかパッドロック出来ない。よって、策敵の意味でパッドロックを用いる場合、テンキーを用いた視点移動と組み合わせて使用する必要がある。

また、コックピット内部視点で、ごく近くに居る航空機に対してパッドロックを On にしようとしても、ターゲットの航空機が地上20m以下の高度で飛行していると、正常にパッドロックすることが出来ないので注意。すなわち、視界を振りながらパッドロックを On にしようとしていて、突然あらぬ方向がパッドロックされるなら、ごく近くの超低空に別の航空機が居ることを意味する。

Alt-Keypad Del 地上物パッドロックのOn / Off

(F2, F6, F7, F8, F9 視点で有効)

Backspace 「ある物から別の物を見やる」視点で、カメラ視点の方向を入れ替える。

(F2, F6, F7, F8, F9, F12 視点で有効)

Alt-Delete 選択中のオブジェクトを、見る対象物切替の順列から除外する
Alt-Insert 見る対象物切替の順列から除外された全てのオブジェクトを、順列に組み込みなおす
Ctrl-PageUp 見る対象物切替の順列を逆順にする
Ctrl-PageDown 見る対象物切替の順列を正順にする
Ctrl Key Pad +(プラス) F1, F2, F4, F7, F9 視点でこのキーを押すことにより、兵器発射後その兵器を追尾する視点に切り替わる。

2.5で、爆弾とミサイルだけでなく、全ての兵器に視点が切り替わるようになった。

Alt-Key Pad * カメラ位置を、視点方向前方へ移動開始。

(F11 視点でのみ有効)

Alt-Key Pad / カメラ位置を、視点方向後方へ移動開始。

(F11視点でのみ有効)

Key Pad 5 カメラの移動を停止させる。

(F11視点時)

Ctrl-Key Pad 5 F11視点開始位置に戻る。もしくは、F11視点でのパッドロックを終了させる。
Shift-D 地上オブジェクトの可視範囲を広げる
Ctrl-D 地上オブジェクトの可視範囲を狭める
Y 外部視点での表示オブジェクト情報表示行の On / Off
Shift-Y 外部視点での表示オブジェクト情報表示行を、画面最上段にする
Ctrl-Y 外部視点での表示オブジェクト情報表示行を、画面最下段にする

コックピット内部視点操作

Key Pad 1 視点を左下に移動する
Key Pad 2 視点を下に移動する
Key Pad 3 視点を右下に移動する
Key Pad 4 視点を左に移動する
Key Pad 5 視点を前方中央に移動する、もしくはパッドロックを中止する
Key Pad 6 視点を右に移動する
Key Pad 7 視点を左上に移動する
Key Pad 8 視点を上に移動する
Key Pad 9 視点を右上に移動する
Key Pad Del パッドロックを開始する。

繰り返し押すことで、視界内にあるオブジェクトを順にパッドロックする

Ctrl Key Pad +(プラス) 兵器発射後その兵器を追尾する視点に切り替わる。

2.5で、爆弾とミサイルだけでなく、全ての兵器に視点が切り替わるようになった。

M 押している間だけ、左のバックミラーを見る。離すと押す前の視点に戻る。

パッドロック中に押せば、押している間だけ、若干左に寄った前方視点に戻し、自機の姿勢を確認できる。

N 押している間だけ、右のバックミラーを見る。離すと押す前の視点に戻る。

パッドロック中に押せば、押している間だけ、若干右に寄った前方視点に戻し、自機の姿勢を確認できる。

Ctrl-J ジョイスティックとラダーの入力状態を画面に表示する
Key Pad * (かけ算) 視点方向そのままで拡大表示。(視界は狭くなる)

Shift を同時に押すと、ズームインの限界まで一気に到達する

Key Pad / (わり算) 視点方向そのままで縮小表示。(視界は広くなる)

Shift を同時に押すと、ズームアウトの限界まで一気に到達する

Key Pad Enter デフォルトのズーム倍率に戻る (デフォルトの視界の広さに戻る).

フライト終了時の視角が、次のフライト時のデフォルトの視角になることに注意。

外部視点操作

Key Pad 1 視点対象物を画面中心に、視点から対象物までの距離そのままで視点位置を左下に移動させる
Key Pad 2 視点対象物を画面中心に、視点から対象物までの距離そのままで視点位置を下に移動させる
Key Pad 3 視点対象物を画面中心に、視点から対象物までの距離そのままで視点位置を右下に移動させる
Key Pad 4 視点対象物を画面中心に、視点から対象物までの距離そのままで視点位置を左に移動させる
Key Pad 5 視点をその外部視点初期位置に戻す

(F11視点では、視点移動を中止する)

Ctrl-Key Pad 5 視点を初期位置に戻す

(F11 視点のみ)

Key Pad 6 視点対象物を画面中心に、視点から対象物までの距離そのままで視点位置を右に移動させる
Key Pad 7 視点対象物を画面中心に、視点から対象物までの距離そのままで視点位置を左上に移動させる
Key Pad 8 視点対象物を画面中心に、視点から対象物までの距離そのままで視点位置を上に移動させる
Key Pad 9 視点対象物を画面中心に、視点から対象物までの距離そのままで視点位置を右上に移動させる
Key Pad * (かけ算) 視点対象物を拡大する

(視点位置が動く種類の視点では、視点位置を前進させる)

Key Pad / (わり算) 視点対象物を縮小する

(視点位置が動く種類の視点では、視点位置を後退させる)

Key Pad 0 押している間だけ、視点を自機内部に戻し、コックピット内部前方視点からちょっと下を見る計器視点にする。

離せば押す前の視点に戻る。

Shift-(全視界・視点移動キー) Shiftを押しながら視界・視点移動キーを押すことで、視界・視点の移動が高速化する
Ctrl-(Key Pad 1-9) カメラ位置を、押下したキーパッドの方向に平行移動させる。

ミッションエディタ画面操作

File

Ctrl-N ミッションファイルの新規作成
Ctrl-O 既存のミッションファイルを開く
Ctrl-A カレントのミッションファイルをセーブする
Alt-X ミッションエディタを終了し、メインメニューに戻る

Edit

Ctrl-Z 最後の編集の取り消し
Ctrl-Y 最後の編集の再実行 (直前のアンドゥの取り消し)
Del 選択中のオブジェクトの削除

View

Ctrl-H オブジェクトの表示を隠す
Ctrl-1 最初のマップ全体像に戻す

Flight

Ctrl-B ブリーフィングダイアログを表示
Ctrl-F カレントのミッションを開始
Ctrl-L ネットワークプレイの接続ダイアログ表示
Ctrl-M ネットワークプレイにおけるChatダイアログ表示
Ctrl-R カレントのミッションを録画モードで開始

2001/05/24(木) 19:26 HUQ
mailto: huq@ah.wakwak.com