= Flanker2 Ver 2.02 パッチ内容 =
◎2000.04.05現在の状況
予定から1月半ほど遅れて、やっと出ました 2.02パッチ。http://www.flanker2.com/patches/Flanker202.exe から DownLoad できます。
パッチの内容を日本語に翻訳しましたので、興味のある方はご覧ください。原文は http://www.flanker2.com/patchnews.html です。誰か採点して。(笑)
このパッチをあてることで、3つのトレーニングミッションにおいて問題が発生するそうです。翻訳の終わりの方に「既知の問題」のところに解決法を書いていますので、ご覧ください。
前文では、「ユーザーから報告された全ての要望・全てのバグ修正を 2.02 に盛り込むことは出来なかった。しかし我々はまもなく 2.03 を始める計画がある。我々はあなた方のフィードバックと提言に感謝する。」とあります。時期には期待せず、内容に期待して、待ちましょう。(^^;
また、「我々は今もなお V2.5アップデートと、次の Flanker プロダクト『Flanker:Attack』に向かって働いている」とも曰っておられます。…何年後かなぁ。(爆)
Flanker 2.02
US/UK Patch
April 4, 2000このパッチは US/UK バージョンにのみ適用可能。
このパッチは計画している最後のパッチではないことに留意してください。プレーヤーの意見をフィードバックして、我々は Flanker の改善を続けていくつもりです。
2.01 改善点:
プログラムは入手可能な全ての Voodoo3 ドライバで動作するようになりました。
Gun 照準では、高G旋回中のターゲットに対する弾丸命中位置を正確に計算するようになりました。
SAM は目標を見失ったとき、自動自爆するようになりました。
Flanker 2.0 CD チェックのダイアログにて、"Cancel" ボタンが出るようにしました。もしプレーヤーが "Cancel"ボタンを押せば、他のいかなる追加チェックをすることなしにプログラムを終了させられます。"OK" ボタンを押せば、CD チェックをリトライします。
プレーヤーがイジェクトした後、あの小うるさい Nadia はもう喋りません。
デブリーフィングにおいて、破壊された船舶を動かない物体と見なすようになりました。
キャンペーンエディタ画面でのランダムに起こるプログラムの異常終了を修正しました。
海面テクスチャが破れてしまう問題を修正しました。
外部視点で見たときのコックピット中のパイロットの頭の動きを修正しました。
若干数の航空機の燃料消費を修正しました。
ゲーム起動後最初のミッションで感じていた顕著な引っかかりが減少しました。
2.02 改善点:
全 HUD Mode にて、Mini-HUD が追加されました。(速度・高度表示が常に画面に表示されるってことかな?)
SHLEMモード(ヘッドマウントディスプレイ照準モード)でのパッドロックが、単純化されています。
チャフとフレアを単発(ただしセットで)放出・連続放出出来るようになりました。
トリム調整をより細かく出来るようになりました。
着陸時、タイヤが鳴るようになりました。
CTRL-L で編隊ライトを on / off できます。
Su-33 のコックピットに、着艦用フック状態表示ライトが加わりました。
シングルミッション時、ALT-V で不死身設定を切り替えられるようになりました。
不死身モードの使用は、ミッション結果報告に記録されます。
不死身モードでは、対戦ミッションは出来ません。
Su-33 を使用している場合、空母上であれば U キーで自動的に発艦位置につくことが出来ます。
トリム関係のキーボードコマンドは、ジョイスティックの使用/不使用に関わらず有効になりました。
対戦時、外部視点画面下部のステータスバーにパイロットの名前が追加されました。
エンジンと Gun の音が大きくなりました。
"Recover" オプション使用時、航空機は完全に修理されます−燃料も、武装も。
CTRL-J で HUD 上にジョイスティック位置を表示することが出来ます。
夜間の HUD の強烈な輝きを、減少しました。
プレーヤーの飛行機も、夜間 HUD が輝くようになりました。(外部視点で見たときの話か?)
SAM と空対空ミサイルは、ターゲットがミサイルに正対している場合を除いて、ミサイルの速度がターゲットより遅ければ自爆するようになりました。
推力オートモード表示ライトが計器パネルに追加されました。
ネットワークゲーム情報をセーブする能力が追加されました。セーブされる情報は以下の通り。
Hostであるか、Clientであるか
TCP/IP 接続か、IPX接続か
IP address は何か
名前
Host のミッション上の設定オブジェクトが可視か、不可視か
Host のミッション上で自分のミッションをロードすることが可能か、不可能か対戦時、Client は Host のミッション上で、独自にAI僚機を追加することが出来るようになりました。
プレーヤーは HUD を NOC モード(着艦モード)にしなくても空母に着艦出来るようになりました。
現在のゲームタイプ(L:ローカル(=Off Line)/H:Host/C:Client)がステータスバーに表示されるようになりました。
AGM-88 の射程距離が修正されました。
CCIP や pipper 等の連続して計算される照準点は正確に機能するようになりました。
オプションメニューにて、PCIグラフィックカードのユーザーはテクスチャマップの詳細レベルを3段階で選べるようになりました。
対戦時の空対空ミサイルロジックを修正しました。
全体的にフレームレートが向上しました。
推力オートモードは、オートパイロットが解除された後、正常に解除されるようになりました。
兵器はパイロン装着時、正確に描画されるようになりました。
AI機が IR 兵器の発射を直ちに探知することはなくなりました。
Credits 画面が、完全に再生されるようになりました。
空対地兵器から空対空兵器に切り替えたとき、 HUD が正常にアップデートされるようになりました。
"Z" キーと "Y" キーが逆に入力されていた問題が修正されました。
地形隠蔽効果や対探知効果が増強され、SAM の効果が低くなりました。
接地状態で推力を絞りきった状態になったら、飛行機雲は現れないようにしました。
A-10, Su-39, Su-25 といった対地攻撃専任機は、飛行ターゲットをレーダーロックしないようにしました。
ミッションスタート時のフレームレートが改善されました。
Kh-29TE の誤ったターゲット指示が修正されました。
AIM-7 等のセミアクティブ・レーダー誘導ミサイル(SARH)は、ミサイル発射母機からのターゲットに対するレーダー照射をやめれば、ロックが外れるようになりました。
爆弾は、投下後正しく落下加速されるようになりました。
プレーヤーが急激な機動を取っている間、AI 僚機がプレーヤー機との衝突を回避するのがうまくなりました。
リーダーが編隊ランプを点灯させたら、僚機も点灯させるようになりました。
AI 僚機が他の友軍 AI 機と同じターゲットを攻撃しているとき、AI 機同士の衝突を回避するのがうまくなりました。
セーブしたミッションから復帰するとき、草原にユーザーの機体が再生成されることがなくなりました。
F-16, Mig-23, Mig-27 の Cannon が、正しい位置から発射されるようになりました。
Tu-160 の飛行機雲が正しく描画されるようになりました。
タッチダウン時、着陸ギアが正しく圧縮されるようになりました。
パトリオットミサイル(SAM) の発射ゾーンが修正されました。
キャノピーが破壊されていれば、脱出時にキャノピーが現れないようになりました。
エディタにおいて、"Help" ドロップダウンメニューは "About" ドロップダウンメニューに名前を修正されました。
AI機は、敵艦攻撃任務において、ただ対レーダー兵器を装備するのではなく、デフォルトで対艦兵器を装備するようになりました。
F-111 のパイロンは、翼の動きに応じて動くようになりました。
後方確認ミラーは、パッドロックモードでも正しく再描画されるようになりました。
既知の問題:
Voodoo カードを使用する場合、未だに Flanker を適切に実行するためにはデスクトップを 16-bit Color に設定しておく必要があります。
以前のバージョンで生成されたいくつかのミッションは、Flanker 2.02 では互換性が無いかもしれません。
以下のトレーニングミッションは、Flanler2.02 で正常に動作させるには修正が必要です。
Head Up Display
Introduction to the Flanker
Multi Functional Displayこれらのミッションを動作させるには、まず Flanker2 のインストールフォルダ下の \Training\ フォルダ下にある拡張子 .TRK というファイルを、以下のようにリネームします。
"Head Up Display.TRK"
→ "HUD.TRK"
"Introduction to the Flanker.TRK"
→ "Introduction to the SU-27.TRK"
"Multi Functional Display.TRK"
→ "MFD.TRK"次に、Flanker2 のインストールフォルダ下の \Sounds\Tracks\ フォルダ下の3つのサブフォルダ中の、以下のファイルもリネームせねばなりません。
"Head Up Display.TRK"
→ "HUD.TRK"
"Introduction to the Flanker.TRK"
→ "Introduction to the SU-27.TRK"
"Multi Functional Display.TRK"
→ "MFD.TRK"
やはりというか、残念ながら「ルータ使用時に対戦相手と接続できない」問題に関する修正が入ってませんね。異様に軽い接続性の良さの裏に隠された仕様上の問題なのか、それとも修正不可能なスパゲッティ状態なのか…う〜ん。(- -;
また、対戦時の Recover についてですが、Host 機でこの問題が修正されていない(或いは修正に失敗している−ダメージはなくなるものの、台風の中を飛んでいるように、コントロール困難な状態になってしまうそうな)ようです。よって今しばらくは、Host 専用機が必須にになると思われます。
生き返った時の位置も問題です。現状では、死亡位置からの復活となってしまうようです。これでは BD 等の対戦において、敵地でいきなりフル武装で生き返ってしまうことになります。これも大きな問題だなぁ〜
ただ、もともと優秀だった敵機 AI が更に優秀になったようで、TAISEN山に出るというKOREA妖怪Fujiばりの「吊り」機動を使ってくるそうです。対AI戦しかやらない方でも、満足の出来る空戦が楽しめるかと。(^^)
本当は私自身のインプレを書きたいのである。しかぁし…2000/4/5現在の私には、飛ぶことの出来るPCが無い。(T^T) 無イノダ〜
つーわけで慰めに、Kali TAISEN における Flanker2 常連を中心に色々聞き込み調査を行っている。以下、彼らから直接聞いた話、もしくは各方面 BBS 等で私の問いかけに答えてくださった方々の意見を列記してみよう。
Revive まだバグってるねぇ
特にHostが良くないらしい。Host は被弾して Revive すると、燃料と弾薬の補充が行われ、また機体の警報ランプは消えるにも関わらず、必ず「超風車現象」((c)KALEN)またの名を「やしち」((c)ZEKE)が発生してしまうらしい。「超風車現象〜やしち」とは、Revive後極めてヒーキーなコントロールになってしまい、機体を安定させることが出来ずにぐるぐる回り始めてしまう現象だ。一旦この現象が発生すると、なんと Rejoin しても直らないらしい。Join 側でも、たまにこの現象が起こってしまうことがあるそうだ。
FarBallのど真ん中に復活しても困る
いわゆる、「Reviveした後に出現する位置」の問題である。他のゲームでは大概、死んだらJoinしたときに居た位置(Waypoint 0)から復活するのに対し、Flanker2 では死んだ場所から復活するのだ。このため、生き返った場所がいきなり敵の弾丸軸線上だったり、或いは敵地のど真ん中でフル装備で生き返って、ゲームバランスをメチャメチャに破壊することになるのだ。
キャノピー 飛んでたような....
「割れたキャノピーの中から脱出しても、キャノピーが飛ばないようにした」と上のReadmeにはあるのだが、どうも飛んでるっぽい。(笑) しかし、それ以前の問題として、こういう声が多数。
キャノピーってどうやったら割れるの?私、いままで、割れたことない(w
コレに関しては、「送電線としつこく絡み合ってると割れる」らしい。犬のノミ取りとかわらんがな。(笑) さぁ、Let's try ! (爆)
これで誰と対戦したか明白になる
リプレイ時に外部視点から見たとき、画面下のステータスバーに、その機体のパイロット名がちゃんと表示されるようになったらしい。これで次回対戦時、自分が誰に復讐すればいいのか、誰の逆襲を受けそうなのかがハッキリわかるというわけだ。(笑)
結局最後は特攻して沈めちゃったけど(笑
「着艦モードにしなくても空母に着陸できる」筈なんだが、どーしても出来ないらしい。どうにも我慢ならん、ってなもんで、
みんなで 神風(笑
しかしその後、Off Line では HUD をどんなモードにしていても着艦出来たという報告あり。もしかして…対戦時はみんなが見てるから緊張して失敗こいてる?(笑)
というわけでもなさそう。NOCモードで着艦ラインに乗って、着艦する寸前にHUDモード切り替えたら爆死したらしい。でも Off Line 時は直ってるとのこと。てことは…対戦時だけこのバグ残ってるわけだ。(- -;
ただし、みんなでクズネツクに着艦した後、再び発艦するのは出来るらしい。「沈みかかった空母から脱出!」という緊迫感溢れる場面も、対戦で実際にあったそうだ。(^^)
ミニHUDの意味もわかったよ
「以前、レーダーモードだと、HUDから視点はずすと(HUDに)姿勢儀が表示されなくなったけど、今回、どのモードでも表示されるようになった(一部文章改)」ということだ。姿勢儀は、HMDモードで表示されていたものが、(今までもあった)高度表示と速度表示の間に描画されるらしい。
*キー アップになっちゃう
「今までは NUM"*"キーでパッドロックがかかったが、2.02 ではこのキー、視界をズームアップする機能になっちゃってる」の意味。NUM"."(Delete)キーが新たにパッドロックキーになったらしい。新規キーコマンドについては、Falcon2インストールフォルダに生成される WORD DOCファイルを見てほしい。上記 Readme には無い変更事項が結構ある。(「マウスで視点移動が出来る」とか、「画面を拡大・縮小することが出来る」等々。ただし、「"Shift" または "Ctrl"+スロットル調整で片方のエンジンだけ推力を変えられる」てのはどうもうまくいかないらしい。もしかしてキーボードでの推力調整時だけ有効?
あたりまくり(笑
対戦時のミサイル命中精度修正によって、Off Line 時のプレイ並にミサイル良くあたるようになったらしい。ミサイル回避は今後の重大な課題となった。ただし、フレア・チャフ放出が単発で反応良く出来るようになり、また地形効果も高くなっていると Readme にはあるので、この辺をうまく用いて確実にミサイル回避出来るような方策を見つけださねばならない。
ただし、命中まで母機からのレーダー誘導が必要なミサイル(R-27R等)は、母機から発射後、レーダーを切ると、ちゃんとあたらなくなったようだ。
また、艦船の対艦ミサイル迎撃率も上がっている模様。Kh-31,35 で6割程度は迎撃に成功している模様。これなら、空母だけか、或いは護衛艦一隻だけつけた状態での Carrier Defence戦も十分に可能ではなかろうか。
その後の見聞(2000.04.10)によると、F15等のAI機のミサイル回避率も格段に上がっているらしい。F14,F15,F16を敵機とする Co-op 対戦ミッションにて、正面から連発して撃った R77 を全弾回避されてしまったらしい。また、一旦撃たれた後は、高度10mの超低空飛行をキープしてもことごとく追尾されるらしく、バンバン当たっってしまうそうな。最初からミサイルを撃たせない高度で飛ぶ(超低空/超高空で接近)のが一番確実だとか。
レーダー追尾ミサイルに対するチャフの効き具合を効いてみたところ…
とりあえず 綺麗かなと・・・ ちゃふ
だめぢゃん。(- -;
撃たれてしまったミサイルは、「排気煙の目視による回避」(「2.空対空ミサイル回避テクニック」の「[レーダー誘導型ミサイル対策2]〜十分に引きつけてから、リード角を取る」項下のリプレイファイルがリンクしてある部分を参照)しか無い−すなわち機動で回避するしかない、というのが現状だとか。
がんばれ F2 パイロット。知力の限りを尽くしてこのミサイル共を回避するのじゃ〜〜〜!!
ヒントになるかどうか分からないが、自分と同型機のAI機のミサイル回避を、様々な角度から何度も繰り返し見て、AI がミサイル回避のためにやっていることをつぶさに再現してみることが近道かもしれない。
重なって爆発(w
Join時、複数のプレーヤーが Waypoint0 で 同じ基地・空母から「Take Off」に設定していると、遅くJoinした側は空中スタートになってしまう。しかし、もしほんのちょっとだけ位置がずれていると、後から Join した側がゲームに出現するなり、2機は当たり判定が重なって大爆発してしまうのだ。これも以前からある問題である。未だ解決せず。
Su27、安定性高くなりました
フライトモデルも微妙に変わったらしい。300km/hぐらいでも上方ループ出来るそうな。以前はこんな速度から上方ループしたら、頂点でスピンに入っていた。しかし決してスピンに入らないわけではなく、無茶に無茶を重ねればやはり、スピンに入るらしい。
ピッチ方向の挙動は、600〜900km/h という旋回に適した速度範囲内では非常に速い機首上げ動作が出来、それ以外の範囲では若干鈍めになったらしい。最適な旋回のための速度域内で思いっきりスティックを引くと、以前、知っている人は知っていた、「"H"キーを使ったTAWのベクタードスラスト的旋回」より旋回半径小さく出来るそうな。
M1.5ぐらいの音速突破状態では、ロールがかなり鈍くなったらしい。
ラダーの効き具合は以前と変わらず。
全体として、機体の挙動は以前より「マイルド」な感じがするらしい。
がちがちに安定、というわけではないのだが、前より安定した分、低空での小技が効きやすいそうである。
また、燃料が減るのもちょっと速くなったそうだ。
夜の長さが変わった
らしい。今まで18〜19時だった夕暮れは20〜21時ごろになっているそうだ。夜景の輝度も上がったそうで、市街地上空は非常に美しいらしい。でも昼間見る翼端灯の赤と緑、あれはもっと輝度上げてほしいなーHUQ的には。あれじゃまるで、緑と赤のシミじゃん。(爆)
Revive 以外は、最高だよ
なんだかんだ色々あるけれど、取りあえずこれが Ver.2.02 に対するみんなの評価。修正リストに載っていた項目は、ほぼ修正済みとのこと。細かい問題がきっちり修正されているらしい。
ただ、修正リストに載っている項目中、幾つかは既に 2.01 で修正が終わっていたものもある。正式にテスト完了して公開された機能、というところか。
もちろん、残案件もまだ多数。こちらの改善も頑張って欲しいものだ。
私を含め、仕事が忙しくて飛ぶ暇が無いという、そんなあなたに捧げるこのページ。(笑)
Su-33搭乗時、"R"キーを押すことで給油プロープを伸ばすことが出来るようになったらしい。しかし、未だ空中給油行為に成功した例は聞いていない。みんな頑張れっ!(笑)
これは以前からある問題。Su-33等でパイロンに兵器を搭載したまま翼を畳んだとき、兵器だけ空中に浮いてる。(笑) 翼と一緒に畳まれないときと、ちゃんと畳まれるときがある。これもまだ直ってないね〜
滑走路脇はホントに沼なのね(−−;;
沼なんです。(笑) はみ出して足突っ込んだら抜けられません。酷いことに機体が生きてるもんだから、Revive すら出来ません。仕様なんだかバグなんだか…(笑) ver 2.00 からこうっすね。(^^;
なんかだんだんギャグ化してきたような?…つづく。